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アイルー
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■種族 |
獣人種
食雑目/アイルー科
全長:約39cm
全高:約116cm
足の大きさ:約13cm |
| ■剥ぎ取り |
| なし |
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■特徴
ほとんどの場所に生息するネコ型獣人族。白毛。
小タル爆弾を投げるなどで攻撃してくる。
人の言葉が理解できるらしく、人間と共に生活しているものもいる。
モンスターハンター2では最初から自宅にいて、料理を作ってくれたり店を開いていたり、
散髪をしてくれたりなど、色々な職種を持っていることが分かる。 |
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アプケロス
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■種族 |
草食種
鳥盤目/鎚尾亜目/地竜下目/ケロス科
全長:約963cm
全高:約339cm
足の大きさ:約74cm
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| ■剥ぎ取り |
竜骨(小)
竜骨(中)
生肉 |
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■特徴
草食竜としては異色とも言える、砂漠や火山地帯に棲息域を広げる種族。
その皮膚は体内の水分を逃さぬよう硬質化しており、特に背中の甲羅はある程度鍛えられた
武器でなければ弾き返されてしまうほどである。
性格は非常に攻撃的で、縄張りに侵入したり、みずからが敵と認識した者に対しては執拗な
までに攻撃を行う習性を持つ。 |
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アプトノス
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■種族 |
草食種
鳥盤目/鎚尾亜目/地竜下目/トノス科
全長:約801cm
全高:約248cm
足の大きさ:約55cm |
| ■剥ぎ取り |
竜骨(小)
生肉 |
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■特徴
気候の穏やかな地域を好む草食竜。性格は臆病で、身の危険を感じるやすぐに逃げ出して
しまう。まれに体当たりによる反撃を行う個体も存在するが、これは自らのみを守るというよりも
、決定的な攻撃および防御手段を持たない彼らが少しでも多くの仲間を逃がそうとするための
行動ではないかと言われている。
また、その肉は食用に、その骨は武器や防具の素材にと、まったく無駄のないアプトノス。さら
に、従順な性格ゆえに家畜として飼育されている場合もあり、ここまで人間の社会を支える基盤
となっているモンスターは他にいないであろう。 |
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イーオス
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■種族 |
鳥類種
竜盤目/鳥脚亜目/走竜下目/イーオス科
全長:約581cm
全高:約190cm
足の大きさ:約45cm |
| ■剥ぎ取り |
イーオスの皮
イーオスの鱗
イーオスの毒牙 |
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■特徴
丸みをおびた大きな頭部、鱗の少ない厚い外皮と、ランポスの近似種のなかでひときわ変
わった風貌をもつのがイーオス種である。彼らは喉もとの器官で生成される毒液を捕食対象
に吐きかけ、弱らせつつ狩猟を行う。
しかしそれ以上に脅威となるのは、自らが生成する毒に耐えるべくして得たとされる、高い生
命力であろう。 |
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イャンガルルガ
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■種族 |
鳥竜種
竜盤目/鳥脚亜目/鳥竜下目/耳鳥竜上科/ガルルガ科
全長:約1290cm
全高:約423cm
足の大きさ:約162cm |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
黒狼鳥の甲殻
黒狼鳥の鱗
黒狼鳥のたてがみ
黒狼鳥の翼
黒狼鳥の耳
尖ったクチバシ
【尻尾】
黒狼鳥の鱗
黒狼鳥の尻尾
【落し物】
竜の涙
黒狼鳥の鱗
黒狼鳥の翼 |
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■特徴
近年、その姿を現すようになった黒狼鳥。
耳やクチバシの形状などから、イャンクックの亜種と推測されているが、火炎液ではなく火球
を吐き出す能力や毒針を備えた尾など、身体機能に大きな差異が見られる。ことに禍々しさす
ら感じさせる黒い外皮は、刀剣をことごとく弾き返すほどの硬度であり、たかが鳥竜とあなどっ
て討伐依頼を受けたハンターが返り討ちに遭うことも少なくないという。 |
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イャンクック
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■種族 |
鳥竜種
竜盤目/鳥脚亜目/鳥竜下目/耳鳥竜上科/クック科
全長:約774cm
全高:約241cm
足の大きさ:約58cm |
| ■剥ぎ取り |
怪鳥の甲殻
怪鳥の鱗
怪鳥の翼膜
巨大なクチバシ
【落し物】
竜の涙
怪鳥の鱗
怪鳥の耳 |
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■特徴
密林を中心とする温暖な地域に分布している大型の鳥竜。大きなクチバシと広げた耳が特
徴的で、その姿から怪鳥とも呼ばれる。
縄張り付近を徘徊し、好物であるミミズや昆虫などを見つけては大きなクチバシで土ごと
すくって食べている。繁殖期や温暖期にはハチの巣を食する姿も見られるが、これはハチより
もむしろ、巣のなかにあるハチミツを食べたいがゆえの行動であるようだ。
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オオナズチ
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■種族 |
古竜種
生息地域:温帯など
体長:約20m
体色:紫色
特徴:舌、粘液、尾
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| ■剥ぎ取り |
【本体】
霞龍の皮
霞龍の爪
霞龍の翼膜
ドラグライト鉱石
【尻尾】
霞龍の尻尾
ドラグライト鉱石
【落し物】
龍秘宝
ドラグライト鉱石
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■特徴
オオナズチは古龍のなかでも、非常に特異な部類にある。
例えば、姿を消すメカニズムは分かっても、「なぜそのような結果になるのか」を解明するまで
には至っていない。
一方でオオナズチの口から吐き出される謎の液体については、相手の体内に液体が侵入し、
糖分と結合することで乳酸に変化し、結果、強い疲労を感じるという仕組みが解明されている。
同じく声帯も一時的にマヒして声を出せなくなるが、これに関しても、液体から発生する特殊な
ガスが影響を与えていると考えられる。
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