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ダイミョウザザミ
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■種族 |
甲殻種
十脚目/短尾下目/盾蟹上科/ザザミ科
全長:約508cm
(殻有り 約968cm)
全高:約248cm
(殻有り 約668cm) |
| ■剥ぎ取り |
尖った爪
鎧蟹の甲殻
鎧蟹の小殻
鎧蟹の爪
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■特徴
ダイミョウザザミは、ごくまれに体内から宝石のようなものを排出する。これはヤド真珠と呼ば
れるもので、その美しさから人々に珍重されている。
ヤド真珠はダイミョウザザミのヤドのなか(正確には腹部)で作られており、殻の内部に入り
込んだ砂などの不純物が核となって、それを腹部から分泌された体液が幾重にも包み込んで
硬質化し、美しい粒となる。 |
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チャチャブー
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■種族 |
獣人種
食雑目/不明/チャチャブー科
【チャチャブー】
全長:約71cm
全高:約110cm
足の大きさ:約10cm
【キングチャチャブー】
全長:約79cm
全高:約154cm
足の大きさ:約15cm |
| ■剥ぎ取り |
ホピ酒
黄金芋酒
修羅原珠 |
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■特徴
奇妙な仮面を好んで着用する、奇面族と呼ばれる種族。ひときわ畏敬の面を被り、頭に冠の
ようなものを戴いたリーダー格の個体、キングチャチャブーも存在する。獣人種の一種と考え
られているが、その姿が獣より人間に近いということもあり、正式な分類は未だ定められてい
ない。
彼らはおもに洞窟や密林などの暗い場所を好み、頭に石やキノコを被った状態で地中に隠れ
ている。この擬態は巧みで、注意深く観察しなければまずチャチャブーとは気付かない。
そうして地中から周囲の様子をうかがい、近くを通った小動物などを狩猟しているようである。 |
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ディアブロス
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■種族 |
飛竜種
竜盤目/獣脚亜目/重殻竜下目/角竜上科/ブロス
全長:約1993cm
全高:約535cm
足の大きさ:約174cm |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
角竜の甲殻
角竜の牙
角竜の背甲
【尻尾】
角竜の甲殻
角竜の尻尾 |
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■特徴
砂漠の暴君として恐れられる角竜。湾曲した2本の角を武器とし、岩をも貫く突進や砂中
潜行からの突き上げにより、敵対する者に強烈な一撃を見舞う。
非常にプライドが高いことでも知られ、自らが傷つけられると他の飛竜種には見られない
ほどの激しい怒気を発する。攻撃性も高く、縄張りに侵入するものはたとえ同族であっても
容赦しないほど。浸入した個体を追い払うだけでは飽きたらず、角竜にとっては命にも等しい
角を折り取るまで攻撃を続けることすらある。 |
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ティガレックス
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■種族 |
| 飛竜種 |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
轟竜の爪
轟竜の鱗
轟竜の甲殻
轟竜の頭殻
【尻尾】
轟竜の尻尾
轟竜の鱗
【部位破壊報酬】
頭破壊 轟竜の甲殻
轟竜の頭殻
轟竜の牙
爪破壊 轟竜の爪
【捕獲報酬】
轟竜の甲殻
轟竜の牙
轟竜の鱗
轟竜の尻尾
轟竜の頭殻
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| 竜のナミダ、轟竜の鱗、轟竜の爪(条件:壁に牙が刺さったとき) |
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■特徴
"飛竜種の起源"とも言われ、原始的な風貌を残す飛竜種。
性格はいたって凶暴で発達した四肢を使っての突進、強力な爪と顎の一撃、
どれも恐ろしい威力で注意が必要。 獲物を求めて広い範囲を移動し、雪山でもポポを襲う姿が目撃されている。
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テオ・テスカトル
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■種族 |
古龍種
生息地域:乾燥帯のおもに
火山地帯
体長:20m〜
体色:赤と紫
特徴:炎のブレス、鉤爪、
尾、粉塵爆発 |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
炎王龍の尻尾
炎王龍のたてがみ
炎の龍鱗
炎龍の爪
古龍の血
【尻尾】
炎王龍の尻尾
炎王龍の甲殻
古龍骨
【落し物】
龍秘宝
炎の龍鱗 |
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■特徴
現在確認されている古龍の中でも最も荒ぶる性格の持ち主。古龍観測所の”特・危機種の項”
に記載されている赤鱗の炎龍である。
高温湿地帯にも耐えうる強靭な外殻をもち、その体から立ち昇る焔は近づく生物を拒むが
ごとく容赦なく降りかかる。全身を包む無色に近い焔が、あたかも陽炎のごとく揺らめいている
ことから”陽炎龍”とも呼ばれている。 |
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ドスイーオス
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■種族 |
鳥類種 竜盤目/鳥脚亜目/走竜下目/イーオス科
全長:約774cm
全高:約241cm
足の大きさ:約58cm |
| ■剥ぎ取り |
イーオスの皮
イーオスの鱗
ドスイーオスの皮
ドスイーオスの頭
毒袋 |
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■特徴
自らの体に近い大きさの昆虫でも、彼らが吐き出した毒を浴びれば一瞬で昏倒する。天敵の
飛竜にも影響を与えるほど強い彼らの毒は、早くからハンターに注目されており、彼らの牙や
体内器官から抽出した毒を仕込んだ武器が開発されるまでに時間はかからなかった。 |
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ドスガレオス
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■種族 |
魚竜種
魚竜目/有脚魚竜亜目/砂竜上科/ガレオス科
全長:約1538cm
全高:約683cm
足の大きさ:約183cm |
| ■剥ぎ取り |
砂竜の鱗
砂竜のヒレ
砂竜の紫鱗
魚竜のキモ
魚竜の牙
【落し物】
竜の涙
魚竜のキモ
砂竜の紫鱗 |
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■特徴
ガレオスたちの中には、ひときわ体格の大きいドスガレオスと呼ばれる個体も存在する。
ガレオスよりも行動範囲が広く、広大な砂漠に点在するガレオスの群れを回ってはガレオスと
ともに狩りを行い、倒した獲物には最初にありつくようである。しかし、先頭に立って戦うのも
ドスガレオスの役目であるため、これは当然の権利を行使しているだけなのかもしれない。 |
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ドスギアノス
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■種族 |
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| ■剥ぎ取り |
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■特徴
寒冷地方でよく目撃されるギアノス達のリーダー。
立派なトサカを持っておりギアノスより一回り大きい。
即効性のある氷液を吐いて縄張りへと入り込むハンター達を凍えさせる。 |
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ドスゲネポス
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■種族 |
鳥類種
竜盤目/鳥脚亜目/走竜下目/ゲネポス科
全長:約732cm
全高:約244cm
足の大きさ:約55cm |
| ■剥ぎ取り |
ゲネポスの皮
ゲネポスの鱗
ドスゲネポスの皮
ドスゲネポスの頭
麻痺袋 |
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■特徴
おもに砂漠を生息域とする小型肉食竜。
砂漠の景色に溶け込みやすい、薄緑と橙が縞模様となった表皮を持つ。ランポスと同系統の鳥竜種であり、行動形態も非常によく似ているが、ゲネポスがより危険とされているのは、その牙から分泌される麻痺毒ゆえである。 |
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ドスファンゴ
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■種族 |
牙獣種
偶蹄目/ファンゴ科
全長:約565cm
全高:約348cm
足の大きさ:約41cm |
| ■剥ぎ取り |
大猪の皮
ファンゴの頭
大きな骨
生肉 |
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■特徴
ドスファンゴはブルファンゴたちの頂点に立つ個体で、大猪とも呼ばれる。
強い力を持ち、生命力も高いことからボスとして君臨しており、群れの中の雌をすべて独占する権利をも持つ。その代わり群れを守る義務を背負い、ひとたび外敵が襲来すると、率先して攻撃を行う。 |
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ドドブランゴ
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■種族 |
牙獣種
尖爪目/堅歯亜目/鋭牙上科/ブランゴ科
全長:約858cm
全高:約412cm
足の大きさ:約74cm |
| ■剥ぎ取り |
雪獅子の毛
雪獅子の牙
雪獅子の髭
尖った爪
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■特徴
雪山にのみ棲息する牙獣種。
ブランゴを統率する主として君臨するドドブランゴ。ひときわ大きい体格と立派な髭、そして見事な牙が統率者としての威厳と風格を漂わせている。
俊敏さはブランゴをはるかに上回り、また力の強さも桁違いである。
群れの長たるドドブランゴの象徴となるのが、その咥内にも収まりきらないほどの巨大な牙で
ある。この象徴をなくすことは、すなわち王の失墜を意味する。そして、その牙を手に入れた
ハンターは、逆に英雄という名声を手中にできる。 |
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