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バサルモス
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■種族 |
飛竜種
竜盤目/獣脚亜目/重殻竜下目/鎧竜上科/グラビモス科
全長:約1297cm
全高:約620cm
足の大きさ:167cm |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
岩竜の甲殻
岩竜の翼
マカライト鉱石
毒袋
竜骨【大】
【尻尾】
岩竜の甲殻
バサルモス
【落し物】
竜の涙
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■特徴
火山地帯のみに生息する飛竜種。グラビモスの幼体。
岩竜とも呼ばれており、その名のとおり岩石に酷似した外殻が特徴である。
普段は背中以外の部分を地中に隠し、外殻を利用した擬態を行いつつ近寄ってきた虫や
小動物を捕食しているが、敵の接近を察知すると地中から飛び出して来て攻撃してくる。 |
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ババコンガ
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■種族 |
牙獣種
尖爪目/堅歯亜目/鈍牙上科/コンガ科
全長:約984cm
全高:約361cm
足の大きさ:約52cm |
| ■剥ぎ取り |
桃毛獣の毛
桃毛獣の牙
桃毛獣の爪
極彩色の毛
(頭部破壊)
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■特徴
全身が桃色の毛で覆われていることから桃毛獣との名で呼ばれる牙獣種の一種。
群れのボスであるババコンガは、コンガと違って頭部の毛がきれいに整えられている。
これは自然とそうなるのではなく、自分で探した草花の汁を集め、長い爪を器用に使って
形よく仕上げているのだ。
この作業はボスであり続けるために重要なもので、まとまった毛が長くまっすぐであるほど
ボスとしての威厳と風格があるとされている。 |
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ブランゴ
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■種族 |
牙獣種
尖爪目/堅歯亜目/鋭牙上科/ブランゴ科
全長:約370cm
全高:約228cm
足の大きさ:約38 |
| ■剥ぎ取り |
雪獅子の毛
尖った爪 |
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■特徴
雪山にのみ棲息する牙獣種。小さい固体をブランゴ。大きい固体をドドブランゴという。
その身は純白の長毛に包まれており、見るものにたてがみのような印象を与えるところから
雪獅子という呼び名も付けられている。
ブランゴは、リーダーであるドドブランゴに率いられて組織的に動く事が知られている。
狩りは常に群れで行い、狙った獲物を逃す事はほとんどないらしい。 |
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フルフル
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■種族 |
飛竜種
竜盤目/獣脚亜目/稀白竜上科/フルフル科
全長:約873cm
全高:約448cm
足の大きさ:約135cm |
| ■剥ぎ取り |
電気袋
ブヨブヨした皮
アルビノエキス
魅惑色の柔皮(亜種)
【落し物】
竜の涙
アルビノエキス
アルビノの中落ち |
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■特徴
洞窟などの暗く涼しい場所を好む飛竜。
繁殖期および温暖期は冷涼な気候の雪山に棲み、そこが豪雪に閉ざされる寒冷期になると
沼地に移動する個体が多いという。
太古の昔から光の届かない場所で進化を続けてきたとされる彼らは、そこに適応した独自の
特性を得るに至った。 |
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ブルファンゴ
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■種族 |
牙獣種
偶蹄目/ファンゴ科
全長:約367cm
全高:約223cm
足の大きさ:27cm |
| ■剥ぎ取り |
ファンゴの頭
ファンゴの毛皮
生肉 |
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■特徴
様々な地域に棲息している牙獣種。
全身が茶色い体毛で被われている固体がブルファンゴ。
彼らは群れで暮らしており、ブルファンゴをドスファンゴが統率することで秩序が保たれている。
正確は荒く、自分にとって敵か味方かわからないものが視界をよぎると、そちらの方向へと
向き直って突進を行う。ぶつかればまず立っていられないほどに強烈である。 |
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ポポ
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■種族 |
牙獣種
長鼻目/奇鼻上科/ポポ科
全長:約656cm
全高:約356cm
足の大きさ:65cm |
| ■剥ぎ取り |
生肉
ポポノタン
竜骨(小) |
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■特徴
反り返った牙を持つ、長鼻目に属する草食獣。
その体は、雪山の寒気を完全に防ぐ長い毛皮で被われている。一般には食材として
名を知られている事が多く、なかでも栄養価の高いポポ肉や珍味のポポノタンは、
価格が手頃ということもあり親しまれている。
生態はアプトノスによく似ており、食料となる草を求めて群れで移動する。 |
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