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ラージャン
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■種族 |
古龍種
生息地域:寒帯(雪山)
乾燥帯(火山)
体長:約10〜14m
特徴:毛、光
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| ■剥ぎ取り |
金獅子の鋭牙
金獅子の黒毛
金獅子の尖爪
黄金の毛 |
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■特徴
その漆黒の荒ぶる獣は、人知を越えた、目の前にありながらまるで我々とは異なる力動的
空間にいるかのように振る舞い、猛り、眩い光で人々を宵の闇に突き落とす。だが、それでも
すべては未発の状態にあり、内に内蔵する力は静止と沈黙のうちにある。やがて漆黒は姿を
消し、豊穣な黄金と翼が姿を現す。獣はその姿を獅子へと変え、かつての荒ぶる獣が卑しい
と感じられるほど勇壮さに満ち溢れる。遂に幕を打って出た黄金の獅子は、古の龍でさえも
畏怖する。 |
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ラオシャンロン
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■種族 |
古龍種
生息地域:不明
体長:約60m
体色:茶褐色
特徴:牙、鉤爪、尾、巨体
全長:約cm 全高:約36cm
足の大きさ:約52cm |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
老山龍の甲殻
老山龍の鱗
老山龍の大爪
【背中】
老山龍の甲殻
老山龍の鱗
龍薬石
龍骨(大)
【部位破壊 角】
老山龍の角
老山龍の紅玉
【部位破壊 頭】
老山龍の甲殻
老山龍の堅殻
さびた塊など
【部位破壊 背中】
老山龍の甲殻
老山龍の堅殻
さびた塊など
【部位破壊 肩】
老山龍の甲殻
老山龍の鱗
老山龍の紅玉
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■特徴
ラオシャンロンは、その姿を目にする者が多いものの、生態については確かな情報をいまだ
得られていない古龍である。60メートルを超えようかという巨体をもつそれは、ひとたび動き
始めれば目の前に立ちはだかるものすべてを(その意志があるかどうかともかく)破壊しつくし、
いずこかへと去っていく。
その理由として一定の周期で生息域の移動を繰り返しているということが判明したが、では
なぜその移動を行うのかという動機については、未だ不明である。 |
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ランゴスタ
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■種族 |
甲虫種
殻虫目/針尾亜目/
ランゴスタ科
全長:約227cm
全高:約119cm
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| ■剥ぎ取り |
ランゴスタの羽
ランゴスタの甲殻
ランゴスタ堅殻
モンスターの体液
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■特徴
突然変異により巨大化した蜂の一種。
おもに肉を食料とし、虫や小動物をさらっては巣に持ち帰るが、ときには自分よりも大きい
獲物を狙うこともある。その際は針を標的に刺し、麻痺製の毒液を流し込んでその動きを
止めてから鋭い顎で肉を食いちぎるのである。 |
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ランポス
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■種族 |
鳥類種
竜盤目/鳥脚亜目/走竜下目/ランポス科
全長:約578cm
全高:約194cm
足の大きさ:約45cm |
| ■剥ぎ取り |
ランポスの鱗
ランポスの牙
ランポスの皮
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■特徴
青い鱗が特徴の小型肉食竜で、集団で狩りをすることで知られている。
獲物を発見すると、鳴き声で周囲の仲間に知らせつつ対象を包囲。続いて強靭な脚で飛び
かかり、鋭い爪と牙で、獲物の体力をじわじわと奪う。 |
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リオレイア
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■種族 |
飛竜種
獣脚亜目/甲殻竜下目/飛竜上科/リオス科
全長:約1645cm
全高:約430cm
足の大きさ:約177cm |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
雌火竜の甲殻
雌火竜の鱗
雌火竜の棘
火炎袋
【尻尾】
雌火竜の甲殻
雌火竜の鱗
雌火竜の棘
雌火竜の逆鱗
火龍の骨髄
【落し物】
竜の涙
雌火竜の鱗
雌火竜の逆鱗 |
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■特徴
密林や沼地で目撃例が多い雌火竜。
生態系の頂点に君臨し、また、おもに地上を縄張りとすることから「陸の女王」の異名を持つ。
火竜の子育てにおいては、雌雄共同で育てている場合であっても、子供の餌を調達するの
はリオレイアの役目である。これによって自然と空中よりも狩猟の確実性が高い地上を縄張り
とすることになり、その結果として、翼よりも脚力が発達していったようである。 |
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リオレウス
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■種族 |
飛竜種
獣脚亜目/甲殻竜下目/飛竜上科/リオス科
全長:約1629cm
全高:約433cm
足の大きさ:176cm |
| ■剥ぎ取り |
【本体】
火竜の甲殻
火竜の鱗
火竜の翼膜
火竜の骨髄
火炎袋
【尻尾】
火竜の甲殻
火竜の鱗
火竜の尻尾
火竜の骨髄
火竜の逆鱗
【落し物】
竜の涙
火竜の鱗
火竜の逆鱗 |
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■特徴
ドンドルマ以東の地域ではほとんど姿を見ることのできない大型飛竜で、リオレイアとは
同種の雄にあたる。
その翼は数日間の連続飛行に耐えうる強靭さを誇るだけでなく、飛行中の小鳥を捕らえる
ほどの精密飛行を可能とするものであり、ゆえに人々はこの飛竜を「空の王」と呼び、畏れ
ているのである。 |
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